イチゴ実から葉が出ている珍しい実が見つかりました!散水プラグの取り付け方法変更。

 最近の異常気象の影響でしょうか、変な実が見つかりました?
 今年の1月20日には、イチゴの種(実際は実)から葉が出ている実が、あかねっ娘(ももいちご)から
見つかりました。
 今回は、アイベリーの実から、沢山の葉が出ているのが見つかりました。
こんなに実から沢山の刃が出ているのは、初めて見ました。
 苗取が近くなったので、昨年急いで取り付けた散水プラグが長すぎてプラグが左右に揺れてしまい、
均一に散水が出来ませんでした。
今回は、プラグのホースを極限まで短くして、プラグの揺れをなくし散水を均一にしました。
やはり、何事も手抜きするとよい結果が出ません。
写真1.1月20日に見つけた「イチゴから葉が出ている実」。品種は、あかねっ娘(ももいちご)です。
写真2.5月7日に見つけた「実から葉がたくさん出ているイチゴ」。品種は愛ベリー。
一つの実からこんなにたくさんの葉が出ているイチゴは、20年で初めて見ました。
写真4.どんな身になるかプランターに株を残しておきました。
真っ赤なイチゴの上に、緑の葉が茂っています。
写真5.昨年は、プラグの固定が悪く散水が均一にできませんでした。
写真5.今年は極端にホースを短くして、プラグの揺れを無くしました。
写真6.26個のプラグ全部を短くしました。

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