4月の暖かさのいちご狩りハウスに天使がやってきました。

土曜日と日曜日は、館長のブログをお読みください。
大変申し訳ありませんが、4月19日までご予約の定員に達しましたので、
4月19日まで、ご予約をお受けできません。
 昨年の12月は、寒く極寒の気温マイナス5〜7度の連続でした。
しかし、1月からは、例年になく暖かい冬でした。
12月の寒さがイチゴの季節感を完全に狂わせたことは、夢にも
思えないようなこの頃の暖かさです。
 今日は、山中湖から森のようちえんの皆さんがイチゴ狩りに来られました。
「森のようちえん」は、食の安全を考えて園児には有機・無農薬の野菜や果物を
極力食べてもらうようにいておられます。
当館の残留農薬ゼロ(無農薬)のイチゴを食べに来られました。
この3〜6歳の子供たちは、純粋で館長には天使に見えます!
写真1、館長の説明を真面目に聞き、ごみ袋を手にはめています。
この後、館長の「気お付け!ピッ!」の号令に館長と章姫のいちご狩りエリアに
向かいました。
館長は、孫の光咲の行事に全て参加しています。
その時に、幼稚園の先生の「気お付け!ピッ!」の号令で、
園児が見事に先生に従い動くのです。
館長も1度だけでいいので、「気お付け!ピッ!」を言ってみたかったのです。 
見事、園児全員が館長についてきました(笑い)。
写真2.いちご狩りエリアに入っても途中では、イチゴには絶対手を出しません。
どこかの自分だけ良ければと言う大人の団体とは大違いです。
写真3.全員で記念撮影。この後、園児の皆さんからお礼の言葉を
もらいました。
きっと大きくなったら、この楽しい思い出から
彼氏・彼女を連れてくるでしょう。
写真4・5.こんなかわいい園児でしたが、こといちご狩りになると
悪魔に変身(笑い)。1時間かけて全てのイチゴを完食!
先生は、お昼のお弁当が食べられないと困っていました。
完食前のイチゴ。
完食後のイチゴ。館長もビックリ!
子供は正直。美味しい物には目がありません。
写真6.新潟の妙高から来られた小嶋様。
こちらのお子様も美味しいイチゴに感激。
何度もお礼を頂きました。

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