いちご狩り用の親株も順調に生育しています。ランナーの本数も十分出ているので、苗採りも安心できます。

土曜日と日曜日は、館長のブログをお読みください。
平日は、このいちご狩り日記をお読みください。
3月上旬の雪害の状況。
毎日、梅雨明けのような暑い日が続いています。
奇跡的に残った親株は、順調に生育しております。
6月24日頃からポット受けの開始、7月17日頃には、苗採りが出来そうです。
館長の計画より一週間ぐらい遅れていますが、問題ありません。
紅ほっぺと章姫が遅れているのが、少し気になります。
自慢ではありませんが、過去14年間で苗採りが完全にうまくできたことはありません。
今年は、豪雪からの復興の年なので何とか最高の苗を確保して、
皆様のご支援・ご指導にお応えしたいと節に願っています。
気合も例年以上に入っています(笑い)。
写真1.左側がかなみひめ。右側があかねっ娘(ももいちご)。
ややかなみひめのランナー出が、遅れています。
写真2.かおり野。一番遅れています。
ランナーの本数は、確保できそうです。
写真3.アイベリーは。十分苗が取れそうです。
写真4.さちのかも十分苗が取れそうです。
写真5.例年になくアスカルビーは、生育が良く苗も十分確保できそうです。
写真6.左側が章姫。右側が紅ほっぺ。
章姫が例年より遅れておりますが、苗の本数は、確保できそうです。

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