来シーズンの親株の生育状況は、遅れを取り戻しています。

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ハウスの材料が遅れているので、まだハウスを建てられません。
親株の生育状況は、寒さの影響で遅れておりましたが、
昨年よりは、生育が良くなってきました。
しかし、一昨年の良い時に比べるとまだ、遅れています。
写真1.左側は、かなみひめ。右側はあかねっ娘(ももいちご)。
あかねっ娘(ももいちご)のランナーの発生は、過去最高に良いです。
写真2.かおり野は、生育にばらつきが多く、ランナーの発生状況も
バラバラです。苗採りは、難しい品種です。
写真3.アイベリーは、ランナーが良く出ています。
写真4.さちのかのランナーの発生状況は、
今シーズンの苗の中で一番良いです。
もう、節間からランナーが出ています。
写真5.アスカルビは、過去最高にランナーが出ています。
LEDの効果でしょう。
写真6.左は章姫で、例年より遅れています。
右は、紅ほっぺで、こちらも例年より遅れています。

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