いちご狩りハウスのイチゴを残留農薬検査及び、放射能検査に出しました。ミツバチさんに餌をあげました。

JUGEMテーマ:エンターテイメント山梨県のいちご狩り天気は、晴れ。最高気温は13度。最低気温は、マイナス2度。日の出6時46分。日の入り16時33分。  甲府の天気予報は、こちら。中央道の道路情報は、こちら。 章姫の出蕾から開花までの連続撮影(動画)。(ガーデンウオッチカムで1時間に1回の連続撮影;昼のみ)イチゴの一か月間の神秘。昼も葉や茎が動いている。その目的? こちらからイチゴの葉と花の動画が見れます。 大変申し訳ありませんが、12月22日まで、ご予約の定員に達しましたので、ご予約をお受け出来なくなりました。今年も当館のイチゴを残留農薬の検査に出しました。人体に無害な生物農薬の活用や害虫の天敵を駆使して化学農薬を使用しない栽培により、5年連続、化学農薬が検出されていません。今年も残留農薬は検出されないでしょう。 今年は、念のために放射能の検査も行うこととしました。 食の安全と安心には、化学的な検査により、有害な物質が無いことを検査して証明するしかありません。 館長の方針は、検査費用のコストより、安全が優先します。 今週中には、お客様に検査結果をご報告できます。 ミツバチさん達に蜜と花粉を200ccあげました。10月24日に入れたミツバチは、ミツバチの数も減らないで元気そうです。 心配なのは、11月3日に入れたミツバチさん達は、到着直後から大量に巣箱や巣箱の近くで死んでいました。一時、死ぬ数は減ったので安心していましたが、このところ10日前頃から急激に死んでしまう、ミツバチが増えてきました。 館長が一番気にしているのは、巣箱の中で死んでいるのは、病気の可能性が高いからです。 このままだと、1月には、ミツバチさんが死んでしまうと思います。 写真1は、残留農薬と放射能の検査に出した、イチゴさん達。 写真2は、10月24日に入れた、元気なミツバチさん達。比較的沢山のミツバチさんが見えます。 写真3は、11月3日に入れた元気のないミツバチさん達。花粉が入っていたパックも緑色で少し変です。ミツバチの数も少ないです。 写真4は、巣箱の下には、異常にも沢山のミツバチさん達の死体があります。1週間前に床を綺麗にしたばかりです。

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