お歳暮とクリスマスのイチゴのご注文が予想以上に入ってきました。いちご狩りハウスのミツバチさん達に餌をあげました。

JUGEMテーマ:エンターテイメント山梨県のいちご狩り天気は、雨。最高気温は8度。最低気温は、5度。日の出6時38分。日の入り16時32分。  甲府の天気予報は、こちら。中央道の道路情報は、こちら。 イチゴの夜の連続撮影(動画)。(ガーデンウオッチカムで10分に1回の連続撮影)夜中にイチゴの葉や花が動いているのは、神秘的!その目的? こちらからイチゴの葉と花の動画が見れます。 昨日の寒さに慣れたせいでしょうか、今日はあまり寒く感じませんでした。 今日は、お歳暮とクリスマスのイチゴのご注文が予想以上に入ってきました。ご注文を頂いたお客様には、心からお礼申し上げます。 10日に1回のミツバチさん達のご飯タイムです。この寒さでも元気に生きています。ミツバチさんの巣箱の外は毛布を掛けてあると、最低10度ぐらいあります。 昨日から明日まで3日間、まったく日が照らないとミツバチさん達は、巣箱の外に出ないので、イチゴの花の受粉がされないので、不受精花が出そうで心配です。 写真1は、ミツバチさん達のご飯です。黄色いのは、蜂屋さんから購入した、蜜です。この蜜200ccに花粉を小さじ一杯入れて、かき混ぜてから巣箱に入れます。美味しそうなジュースーです。 写真2は、東側のミツバチの巣。到着後早く、蜜と花粉をあげたので、購入した時に入っていた花粉が残っています。 黄色い蜜が、白い受け皿に入っていきます。一晩で全て食べてしまいます。 写真3は、西側のミツバチの巣箱です。若干、東に比べて,蜂の数が少ないようです。手前の白いのが、蜜を入れるお皿です。

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お歳暮とクリスマスのイチゴのご注文が予想以上に入ってきました。いちご狩りハウスのミツバチさん達に餌をあげました。” に対して2件のコメントがあります。

  1. 内田理之 より:

    自宅から車で40分圏内の農園でいちご狩りが始まりました。
    今年は「とちおとめ」が全然ダメだそうで、粒が硬く小さい上に収量も上がらず、農業経済的に成立しないとの話でした。
    実際、家の近くのスーパーの「とちおとめ」も小粒な上に、いくらなんでも硬すぎる出来で、味にも青臭さが残ったりしていました。したがって、シーズン当初なのにいきなり特売の対象となっていました。
    観光農園の「とちおとめ」と流通に乗っている「とちおとめ」の両方で同じ傾向が出ているので、栽培法云々の問題ではなさそうです。上述の観光農園では「とちおとめ」の一部をあきらめ、「やよいひめ」に植え代えたりしています。
    他の品種は概ね順調でした。

  2. 館長 より:

    こんにちは。
    当館は、とちおとめを栽培していないのでよくわかりません。
    一つだけ言えることは、定植から花芽分化さらに収穫と異常な速さで進んでいることが原因でしょう。
     その中で、品種・苗の大きさ・地域(日照・温度)で異なるのでしょう。
     当館は、9種類のイチゴを栽培しており、今年は特に7種類のいちご狩りの収穫時期を合わせるのに苦労しています。
    17日のご来館を、楽しみにお待ちしております。

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