館長の前立腺がんの状況報告。(癌は完治)

2月4日〜2月27日までと3月19日は、ご予約の定員に達しました。
毎週月曜日に、その週の日曜日までの追加ご予約をお受けします。
メールでご予約されるお客様が、ご自分のアドレスを間違えたり、着信拒否をされていると、
館長からのメールが届きませんので、ご注意ください。
最近メールが増えるにつれて、お客様にメールしてもメールが届かない件数が増えています。
今年も、2月のご予約の空が殆ど無くなりました。
天候不良に備えて、少しご予約を受ける人数を減らしております。
収穫量が増えましたら、随時追加ご予約をお受けいたします。
 館長は、病院に前立腺がんの手術後の経過を見ていただきに行きました。
12月同様、癌を示すPSAの値は、0.5と激減しました。➡完治した????
キット、放射線で癌の組織が死んだのでしょう。同時に正常な前立腺や腸の組織も少し死んだのでしょう。
便の回数が少し増えています。尿の回数は、夜寝てから朝まで5〜6時間我慢できるようになり、
夜もよく眠れるようになりました。
8月に小線源療法(前立腺の内部照射)の手術を受け、9〜10月外部からの放射線治療をうけましたが、ほとんど苦痛はなく
トイレも失禁などの弊害もなく、館長が求めた「クオリティーライフ」を得られました。
今日、診察の待ち時間に携帯のSNSのメールを消去していたら、入院中や退院後の家族や友人からのメールが出てきました。
読み直してみると、館長が様々な無理なお願いをしたことや皆様からの激励の様子が書かれていました。
やはり、持つべきは家族や友人などですね!
これから、前立腺の治療を考えておられる方は、「小線源療法」をお勧めいたします。
館長のように外部から放射線治療を受けても時間的制約を除けば、何の問題もありません。
館長が一番悩んだのは、未知の治療法と放射線の怖さでした。
運が良くて放射線の二次障害が出なかったのかもしれませんが・・・・。
とにかく、先生は最悪のケースを想定して説明されるので、心配した。

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