イチゴハウスの再建作業の第二弾として、育苗ハウスの解体の開始。

土曜日と日曜日は、館長のブログをお読みください。
3月上旬の雪害の状況
いよいよ、育苗ハウスの解体を開始しました。
育苗ハウスの解体の完成は、親株ハウスを使わなくなる10月以降まで待たなければなりません。
年内には、完成するでしょう。
解体屋さんの仕事の合間に解体していただくことで、解体費を安くしていただきました。
今日は、雨の予定でコンクリート打ちができないので、急遽解体に来られました。
今年は、日照不足でイチゴの苗の生育も遅れ気味です。
写真1.解体屋さんとも3月4日からのお付き合いで、気心も知れてきました。
いちご狩りハウスの解体では、大変お世話になりました。
7時から元気に解体を開始!
写真2.東側半分の天井のパイプが撤去できました。
写真3.東側半分の撤去がほぼ完了。
何もなくなると、広く感じる育苗ハウス。奥行48mあります。

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