イチゴのお歳暮の出荷が、ほぼ完了しました。穏やかなクリスマスイブを迎えました。

土曜日と日曜日は、館長のブログをお読みください。
 2番花の収穫が開始できる、1月末までご予約の定員に達しましたので、
12月20日から1月25日までのご予約をお受けできません。
 今年は、収穫量が例年の30パーセントぐらいなので、
かなりお歳暮やクリスマスプレゼントとしてのイチゴをお断りしました。
その分、クリスマスイブに全て出荷が完了して、ホットしています。
 息子家族と楽しくクリスマスを祝いました。
例年のように英子社長がオーブンで鳥を焼き、ケーキは
館長が、当館のイチゴを使ってくれているケーキ屋さんから入手しました。
 今年は、苦しい雪害からの戦いがようやく一段落して迎えたクリスマスです。
こんな健やかで楽しい時間がこの世に存在するのが不思議に思えました。
写真1.今年の鳥は、丸々太っています。なんて言ったって鳥の皮が
香ばしくて美味しい。レタスはいちご狩りハウスで作った無農薬野菜。
もち米のチマキも美味しい。
写真2.当館のイチゴを沢山使ったクリスマスケーキ。
非常に手の込んだケーキです。(もしかしたら特別待遇かも?)
スポンジのシホンケーキはしっとりしていて最高である。
新鮮な当館のイチゴのため、ミドリのヘタが鮮やかで美しい。
1個のケーキに約20個ぐらいイチゴ(紅ほっぺ)を使っています。
孫の光咲も館長が作ったイチゴと分かると、沢山食べています。
普段、館長以外の人が作ったイチゴは食べません。
写真3.ケーキの中にもイチゴがふんだんに使ってあります。

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